次女の6歳の誕生日。ディズニーランドの思い出と誕生日の準備
2026年5月19日、次女が6歳の誕生日を迎えました。
誕生日が近づいた頃、昨年の写真を整理していると、家族でディズニーランドへ出かけた時の写真が出てきました。
写真の中では、子どもたちが楽しそうに過ごしていて、その日のことを懐かしく思い出しました。
ディズニーランドの思い出
昨年の誕生日の頃は、家族でディズニーランドへ行きました。
アトラクションに乗ったり、パレードを見たり、一日中歩き回ったことを覚えています。
子どもたちにとってはもちろん、大人にとっても思い出に残る一日でした。
写真を見返していると、その時の楽しそうな表情や会話まで思い出されるような気がします。
誕生日の準備
誕生日の前日は、子どもたちが寝静まった後から準備をするのが私の役目です。
風船を膨らませ、部屋を飾り付け、“Happy Birthday” のガーランドを取り付けます。
最後に、こっそりとプレゼントを用意してソファの上に並べます。
子どもたちに気付かれないように準備を終え、静かに寝室へ戻るところまでが毎年の恒例です。
そして誕生日の朝。
子どもたちが起きて階段を下りてくる様子を動画で撮影しながら、プレゼントを見つけた時の反応を見守ります。
驚いた表情やうれしそうな笑顔を見ると、準備の苦労も忘れてしまいます。
今年の次女の誕生日には、誕生日カードとシールを贈りました。
笑顔で喜んでくれると、こちらまでうれしい気持ちになります。
6歳という年齢
6歳になると、できることが少しずつ増えていきます。
保育園では年長さんとなり、これまでよりもお姉さんとして過ごす場面も増えていることでしょう。
まだまだ子どもらしい一面もありますが、その一方で成長を感じる場面も増えてきました。
そうした姿を見るたびに、時間の流れの早さを感じます
父親として思うこと
昨年のディズニーランドの写真を見返していると、時間がたつのは本当に早いものだと感じます。
ついこの前まで小さかったように思いますが、少しずつできることが増え、自分の世界も広がっているのでしょう。
これからも、好きなことや楽しいことをたくさん見つけながら、毎日を過ごしてくれたらうれしく思います。
6歳の一年が、楽しい思い出でいっぱいの一年になることを願っています。